お金は使いすぎはよくないけれど、ここぞという時には使うべし

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16歳から18歳の時が貯蓄、仕事ともに順調で家庭も無かったので自由に働き、自由に好きなものも買えて居ました。
昼はパートをし、夜は頼まれたらバイトを入れたりして働いて居ました。

お金で買えないものは大いにあるが、生きるためには紙切れでもお金は道具

ケータイ代とタバコが昔からなかなか節約になりません。
ケータイ代もプランを変更してみたり様々対策してそんなには高額では無いかと思うが、年間にしたらとても高い気がします。
タバコについても無駄だとわかって居てもやめられませんね。どちらもだいたい半々かなとは認識していますが、どちらかといえば残らないものかと思います。
タバコや飲み会、出かけたりする方が出費にしたら多いかもしれません。
けれども、活力になっていたりする事で形に残らなくても何かは、得ているように感じます。

お金に関する失敗談

足りなくて悔しかったことは昔からありました。
自らバイトなどできる年齢になるまでは、母子家庭でしたからお小遣いも思うように頼めなかったり、子供ながらに気を使って生きていました。30歳である今現在。学生時代はバイトをせず、大学を卒業したらお年玉も貰えなくなり収入源が皆無になった。鬱を発症し就職活動に失敗し、数年間ニートだった。この頃が本当にお金が無かった、過去に溜めたお年玉を大切に使う以外無かった。今は障害年金による固定収入があり、実家住まいなので貯蓄がどんどん増えていきお金には全く困っておらず、将来的なことはともかく今はお金に困ることなく幸せだ。

お金は物ではなく経験に使った方が長い目で見た時絶対に得

旅行。私は物欲が全く無く、無駄な物余計な物は一切買わないし、食事にも無頓着で空腹を満たせれば何でもいいというタイプなので食費もかからないが、旅行がとにかく大好きで年に7、8回は国内旅行をしている。残らない物。形として残る物への投資は長い目で見たら損だと思っている。何故なら物を買っても必ずいつか飽きるし、失ったり壊れたりする可能性がある。また、部屋に余分なものを置きたくない。物を買えば買うほど部屋がガラクタで溢れる、そんなのは嫌だからだ。物より経験にお金をかけた方が幸福度が高くなるということは研究結果で立証されている。だから私は物ではなく経験、すなわち旅行にお金を使う。

お金に関する失敗談

高校生や大学生時代に漫画を随分と買っていたこと。若い頃はオタクを拗らせており、足繁くオタクショップに通い漫画を購入したものだ。だが本棚に収まりきらないほどの漫画が溜まり、今思えば随分金を無駄にしたのという実感がある。その反動からか、今はほとんど書物を買うということをしない。30才ごろです。年に1回か2回はヨーロッパに旅行に行っていました。仕事で疲れていたのもありますが、朝はスターバックスのコーヒーを買って会社に、ボーナスを貰えば思い切ってブランド物の財布などを買っていました。

お金は使いすぎはよくないけれど、ここぞという時には使うべし

化粧品です。もっと安い化粧品でもいいものはあるかもしれませんが、どうしても信用できないというか、自分の顔の化粧のランクが落ちるかもしれないと思うと、他のものに手を出せません。残らないものの方が多いです。
自分のポリシーとして、お金をもらうならいろんな経験をしたいと思っている方なので、一番にはまだ行ったことのないところに旅行に行きます。

お金に関する失敗談

カナダ留学中にあと5万円を払えば、オーロラが見に行けるツアーがありました。その5万円だけを見てしまい、高いなと思って諦めたのですが、今となってはもうカナダにすら行きません。
ちょっと貯金を崩してでも行けばよかったと後悔しています。

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